
印鑑証明書の発行方法
印鑑登録証又は印鑑カードを持参して、区役所や市役所で発行してもらえます。代理人による申請は委任状は必要なく、代理人が、印鑑登録証又は印鑑カードを持参すれば取得ができます。印鑑証明書の郵送申請は行ってもらえません。(各市区町村により異なりますので、各市区町村へお電話で一度ご確認の上申請下さい。)
住民票の発行方法
区役所や市役所での窓口申請もしくは、郵送申請で発行してもらえます。窓口申請の場合は、本人もしくは代理人でも発行できます。(住民票の登録している市区町村以外では代理人の申請は認められていません)代理人の申請は、委任状が必要となります。本人もしくは代理人ともに必要書類として、申請人を確認できる運転免許証や健康保険証、パスポートのいずれかが必要になります。郵送申請の場合は、各市区町村の住民票の申請書(ほとんどの各市区町村はウェブサイトよりダウンロードできます)に必要事項を記載の上、各市区町村へ郵送下さい。(各市区町村により異なる場合もありますので、各市区町村へお電話で一度ご確認の上申請下さい。)
郵送による住民票の申請方法(足利市での例)
・請求者の住所、氏名、印
・平日の昼間、連絡のつく電話番号(内容不明等のとき確認の連絡をします)
・請求者と必要としている証明書の関係(例:本人)
・使用目的、理由(例:廃車手続き)
・必要としている証明書の種類と通数(例:請求者本人の住民票1通)
・住所・氏名・生年月日
・本籍・続柄の表示が必要かどうか
【返信用封筒】
あらかじめ切手を貼り、あて先を記入しておいてください。25gまで 80円(速達代金は別途 270円)
【手数料】
郵便局の定額小為替(切手、収入印紙は使えません)
【本人確認】
返信先の住所地が確認できる官公署発行の身分証明書(運転免許証、国民健康保険証等で有効期限内のもの)
戸籍謄本(全部事項証明書)の発行方法
住民票と同様に、区役所や市役所での窓口申請もしくは、郵送申請で発行してもらえます。窓口申請での代理人の申請は、委任状が必要となります。本人もしくは代理人ともに必要書類として、申請人を確認できる、運転免許証や健康保険証、パスポートのいずれかが必要になります。郵送申請の場合は、各市区町村の戸籍の申請書(ほとんどの各市区町村はウェブサイトよりダウンロードできます)に必要事項を記載の上、各市区町村へ郵送下さい。(各市区町村により異なる場合もありますので、各市区町村へお電話で一度ご確認の上申請下さい。)
郵送による戸籍謄本(全部事項証明書)の申請方法(足利市での例)
・請求者の住所、氏名、印
・平日の昼間、連絡のつく電話番号(内容不明等のとき確認の連絡をします)
・請求者と必要としている証明書の関係(例:本人)
・使用目的、理由(例:廃車手続き)
・必要としている証明書の種類と通数(例:請求者本人の戸籍謄本1通)
・本籍・筆頭者
【返信用封筒】
あらかじめ切手を貼り、あて先を記入しておいてください。25gまで 80円(速達代金は別途 270円)
【手数料】
郵便局の定額小為替(切手、収入印紙は使えません)
【本人確認】
返信先の住所地が確認できる官公署発行の身分証明書(運転免許証、国民健康保険証等で有効期限内のもの)
戸籍附票の発行方法
戸籍謄本(全部事項証明書)と同様に、区役所や市役所での窓口申請もしくは、郵送申請で発行してもらえます。窓口申請での代理人の申請は、委任状が必要となります。本人もしくは代理人ともに必要書類として、申請人を確認できる、運転免許証や健康保険証、パスポートのいずれかが必要になります。郵送申請の場合は、各市区町村の戸籍附票の申請書(ほとんどの各市区町村はウェブサイトよりダウンロードできます)に必要事項を記載の上、各市区町村へ郵送下さい。(各市区町村により異なる場合もありますので、各市区町村へお電話で一度ご確認の上申請下さい。)
郵送による戸籍附票の申請方法(足利市での例)
・請求者の住所、氏名、印
・平日の昼間、連絡のつく電話番号(内容不明等のとき確認の連絡をします)
・請求者と必要としている証明書の関係(例:本人)
・使用目的、理由(例:廃車手続き)
・必要としている証明書の種類と通数(例:請求者本人の戸籍附票1通)
・本籍・筆頭者
【返信用封筒】
あらかじめ切手を貼り、あて先を記入しておいてください。25gまで 80円(速達代金は別途 270円)
【手数料】
郵便局の定額小為替(切手、収入印紙は使えません)
【本人確認】
返信先の住所地が確認できる官公署発行の身分証明書(運転免許証、国民健康保険証等で有効期限内のもの)












