沿革

沿革

1964年11月
栃木県足利市山下町に石井自動車解体開設
1966年11月
石井自動車解体有限会社設立 初代代表取締役社長に石井正勇(いしいまさたけ)就任
1974年3月
社名をイシイカー工業有限会社に変更
1982年12月
栃木県公安委員会古物商取得
1989年5月
全天候型ELV(使用済み自動車)処理工場(旧工場)完成(5,000m2)
1993年9月
貿易相手国10ヶ国達成
1999年11月
社団法人自動車公正取引協議会加入
2002年5月
貿易相手国40ヶ国達成
2003年11月
ISO9001&14001ダブル取得
2005年7月
全部再資源化認定工場
 12月
工場移転 新工場完成
2006年5月
株式会社エコアールへ社名変更 代表取締役社長に石井浩道就任
 6月
貿易相手国50ヶ国達成
 11月
法人設立四十周年
2007年3月
プライバシーマーク取得
 6月
チームマイナス6%事業所登録
 7月
栃木県運輸支局長より環境指向型審査基準適合確認証の交付
2008年8月
車両ヤード拡張
2009年2月
ロゴマークの変更
2010年8月
車輌ヤード拡張
2012年10月
バンパーリサイクルライン新設
触媒分解機新設
第一回世界5Sサミット2012足利 見学会場に指定
2014年6月
50周年記念事業 足尾植樹
 8月
隣接地の工場取得(敷地面積7,000坪、工場面積3,000坪)
ソーラ発電稼働(650kw)
 10月
50周年 感謝祭
 11月
エコアールマレーシア エンジン再資源化工場稼働
第2回世界5Sサミット2014足利 見学会場に指定
2015年7月
第2回 足尾植樹
 8月
環境省 低炭素型3R技術・システム実証事業に共同参加に伴い自動車バンパーラインの改造
 9月
新工場稼働
DS館移転・オープン
 12月
ものづくり・商業・サービス革新補助金の採択によりナゲットプラントの設置
2016年2月
JTP(日本トラックリファインパーツ協会)に加盟
 3月
第一工場 399.9kw、第二工場 260.4kw、計 660.3kw ソーラー発電施設 稼動
本社工場と合わせると1.3メガの発電量となる
 4月
平成28年度 低炭素型3R技術・システム実証事業 / 環境省「自動車リサイクルの全体最適化を念頭においた解体プロセスの高度化実証事業」に参加
 6月
平成28年度 低炭素型3R技術・システム実証事業 / 環境省「使用済自動車由来PP部品の効率的な再生材生産プロセスの検証」事業に参加
中古車リース「りらいふカーリース」開始
 8月
ホームページリニューアル
 9月
樹脂リサイクルプラントリニューアル
 11月
第3回世界5Sサミット2016足利 見学会場に指定
 12月
「愛ロードとちぎ」の新規団体として登録され一年が経過、実績が評価され久保田町陸橋下の看板が設置される
永年勤続社員 10年以上累計36名、20年以上累計9名となる