世界の人口サイトの紹介

みなさんいかがお過ごしでしょうか? 梅雨が明け、いよいよ夏本番の季節が到来しました。夏と言えばやっぱりビール。風呂上がりの「プシュッ!」のため、みなさん共に頑張って行きましょう。

さて、今回のブログでは参考になるサイトのご紹介をしたいと思います。
以下の文章はそのサイトのトップページに書かれている事です。

世界の人口は、1分に137人、1日で20万人、1年で7千万人、増えています。

世界中で、1年に6千万人が亡くなり、1億3千万人が産まれます。

貧富の拡大、温暖化など問題が山積です。

石油の枯渇が近づき、表土と森が失われています。

水と食料が、病院と学校が不足しています。

人の生活が、太陽と地球からの恵みを、超えそうです。

戦争なんかしている場合ではありません!
独り占めでなく、分かち合って、共に生きなくては。

今、生きてる。それだけで奇跡的なことなんだ。

世界の人口

明日の日本や世界を支える子供たちが、いつまでも元気で楽しく安心して住める世の中にして行く事が、我々の責務です。エコアールは自動車リサイクル業を通じて地域社会、地球環境に貢献して行く会社です。さぁ、今週もハリキッテ行きましょう~\(^o^)/

エコアールDS館50周年記念セール実施中!

みなさんいかがお過ごしでしょうか?ワタクシの小学校の娘が号泣元議員のモノマネをします。結構似ているので、モノマネの才能があるかもしれません。コロッケのとこに修行に出して、さらに磨きを掛けようと思ってます(笑)

さてさて、エコアールDS館では創立50周年を記念して、お買い得商品満載のセールを行っております。夏休みはもうすぐそこです。海に山に、レジャーシーズンの到来です。この機会にぜひご利用くださいませ!(^^)!

天才と凡才の差っていったいなんだ?

みなさんいかがお過ごしでしょうか?幼い頃、給食に出てくる大豆を鼻の中に入れて、ピュッと好きな女の子に飛ばして遊んだことはないですか?今考えるとなんて失礼な事をしたんだろうって思いますが、当時としては最高のおもてなしをしていたのではないかと思ってます(笑)。

さて、先日ある方からこんな質問をされて考え込んでしまいました。天才と凡才の差はいったい何なのか考えたことありますか? と‥。我々は天才の存在を遠い遠い世界の人たちだと思いこんでいます。そしてこのような人たちを遠くばかりに探しに行きます。たとえばテレビや本、歴史の中の人たちです。

しかし、このような人たちは実は身近にいる人たちの中にいるものなんだそうです。もっと言いますと、自分自身の足元にあるものなのだとか‥足元?そう、つまり自分自身が実は天才!!なんだそうですが、余りにも身近(本人であるため)なため、気付こうともしないのが、我々凡人なんだそうです。

余りにも身近にあると気付きもしない。たとえ気付いたとしても、自分にはその才能を情熱を持って発揮出来るかどうか信じようともしないのがほとんどの人たちなんだとか。

自分の強みや価値を信じる‥ 

そしてそれらを磨き上げること‥

さらに自信を持って活用する!

と、教えて頂きました。自分が天才?いやいや俺なんか普通以下の人間だし、そんなたいそうな事も出来ないし、目立つの嫌いだし、オナラばっか出るし。。なんて思っているみなさん、一度自分自身のことを根底から見つめ直してもいいかも知れません。

スーパーマンになれると信じていたあの頃。ドラえもんの四次元ポケットはのび太だけのものではないと信じていたあの頃。何でも出来ると信じていた頃があったはずです。

天才と凡才の差。それは、「自分自身の才能に気付くか気付けないかだけの差」だけだったんですね。

気付けた人はシメシメです。決して派手な天才でなくていいんです。人を笑わせる天才、忍耐力の天才、やり続ける事が出来る天才、人をウキウキさせる事が出来る天才。兵庫の野々村議員は大泣きの天才 ( こんなのいらないか…苦笑 ) さぁ、自分自身を探しに行きましょう、そして我々が持ってる最高の天賦を今こそ発揮するときです! 今週もハリキッテ行くぞ~\(^o^)/

自分を磨きましょう!

みなさんいかがお過ごしでしょうか? 兵庫の野々村県議の釈明会見、呆れを通り越して笑ってしまいましたよね。近い世代の男性として、また誇り高き日本人として、本当に〇△だなと思いました。ピンチになった時こそ潔く。良い子のみなさん、決してマネしないでくださいね。

さて、電車のレールを見てみますと、車輪との接地面だけがキラキラピカピカしていることに気付きませんか?でも本来、鉄は放っておくと空気中の酸素と反応して酸化してしまい、すぐに錆びついてしまうものなのです。

鉄道の線路のようにいつも列車の車輪で磨いていると、キラキラと輝き続けられます。我々も同様で、常に自分を磨いていないと鉄のように錆びついてしまい、価値が下がって行く事になってしまいます。では自分磨きとはどういう事でしょうか? 

それは内面(心)を磨き上げていくことに尽きるのではないかと思います。では、内面を磨くためにはどうしたらいいのか?色々方法はあるのでしょうが、やはり常に現状に満足することなく刺激を求めて行く事。そして知性、感性、品性を向上して行く事だと思います。

知性を向上させるためには本を読んだり、いろいろな人と会って会話をさせて頂くことです。つまり、色々な事に自らの意思を持って、常に自分を高めていくことを意識して行動する事です。

感性を磨くには、日々の何でもない暮らしの中にでも変化を見つけて行く事です。

品性を磨くには、ないものねだりをしない。他人と比べない。羨ましがらない。自分自身の身の丈を知り、誇りを持って生きる事です。ここで大切なのは人の価値そして自分の価値を認め、広い心でいれる事です。

また、GIVE&TAKEではなく、GIVE&GIVEの利他の心を持つことです。見返りを求めず人に尽くしていれば、願わずとも幸は向こうからやってくるものです。我を捨て他人に喜ばれる自分でいようとする心こそ、品性を上げる最上の方法だと思います。

と、カッコいい事を書きましたが、今回は自分自身へのメッセージ(戒め)としても書かせていただきました。自分を磨くことってとても大変です。しかし、大変とは大きく変われると書きますよね。大きく変われるよう、一つひとつ前進して行きましょう。さぁ、今週もハリキッテ行きましょう~\(^o^)/

経営資源

みなさんいかがお過ごしでしょうか?先日エコアールでは年に1回の健康診断を実施しました。健康あっての人生ですから、きちんと検査しなきゃですね。ところでワタクシこどですが、後1㎝でメタボになる所でしたので、慌ててお腹を引っ込めて再度検診してもらいました。無事に非メタボで承認されました(笑)。

さて、主題に書きました経営資源。経営資源とは、企業や団体の成長を支える、いわゆる「ヒト」「モノ」「カネ」、そして「情報」(知的財産)などの無形資産の総称です。

「ヒト」は人財のことを指し、「モノ」は製品や設備などを、「カネ」は資金のことを指します。従来は、これら3つを経営資源の中核として捉えられることが多かったようですが、知識社会の進展に伴い、知的財産が重要視されるようになってきました。

知的財産とは、特許や実用新案権、商標、著作権などを総称したものをいい、形を伴わない資産であることから「無形資産」として分類されています。無形資産にはこのほか、ブランドやノウハウなどが含まれます。


※ 写真は研修帰りで熱く燃えているツッチーこと、土屋くん。いやらしそうないい顔しています(笑)。

長い前置きを書きましたが、要は何が言いたいのか。それは「資源は有限」ですが、「使い方は無限」だという事です。そして、これらすべての資源を創りだして行くのは「人」なんだという事です。モノをつくるのも人、カネを使うのも人、情報を出すのも受け取るのも人なんですね。

企業に身を置く我々一人ひとりの役割が、いかに大切で重要なのかがわかってくると思います。そう、我々一人ひとりが主役なんです。俺なんか、私なんか関係ない。どーでもいい。時間だけいればいい。なんてことはありません。

企業の中心に存在しているのは我々一人ひとりであり、人が企業を形成し付加価値を生みだして行きます。付加価値創造の源泉は人なんです。昨日より今日、今日より明日と、さらなる高みを目指して行くためには何と言っても自己成長して行く事です。さぁ、今週もハリキッテ行きましょう~\(^o^)/

下期開始!

みなさんいかがお過ごしでしょうか?W杯日本代表、苦戦を強いられています。1敗1引き分けで、勝ち点1の日本が決勝トーナメントに進むためには、次の1次リーグ最終戦のコロンビア戦に勝つことが絶対条件。

強敵コロンビアを倒すためには、やはり持ち味である攻撃的なサッカーを仕掛けるのみ! 本田、香川、大久保、そして我らが恋済み(久しぶりの登場です)、がんばれ!!

さて、エコアールでは2014年の前半が5月で終了し、6月からは下期の計画がスタート致しました。前期は消費増税駆け込み需要などの影響もあり、なんとか目標をほぼクリア出来ました。後半は反動減や車業界における2014年問題がボディーブローのように効いてくるはずです。


幹部で行った経営計画発表会

外的要因、外的環境に対しては、我々はある意味無力です。しかし、内部環境の向上は我々の力でいくらでもできます。うまく行った時は自分のおかげ、うまく行かなかったときは他人のせい。これではうまく行くものでもうまくは行きません。

やはり、考え方の基本となるのは、うまく行った時はみなさんのおかげ。うまく行かなかったときは自分のせい。という考え方です。どうにもならないことを恨んだり呪ったり、あいつが悪いと人を責めているうちは状況は好転しません。

すべて自分の責任なんだと、どっしり構えながら自分たちの出来る事に徹底的に取り組んで行く事が目標達成の近道です。下期もスタートしました。後半を締めたとき、みんな笑顔で結果報告できるよう、共々邁進して行きましょう。さぁ、今週もハリキッテ行くぞ~\(^o^)/

植樹に行ってきました(^^)/

みなさんいかがお過ごしでしょうか?突然ですがみなさんはカレーを食べるとき、ご飯は右側に置いて食べる派ですか?それとも左派?ワタクシは左側にご飯を置いて食べる派でして、真ん中のルーとごはんを混ぜながら攻めて行く派です。どうでもいいことですよね‥

さて、エコアールでは去る6月7日、創立50周年を記念したイベントの一環として、環境問題の原点とも言われている足尾銅山へ植樹活動を行ってきました。社員、そしてエコアールDS館でお世話になっている取引先企業様から協賛を頂いた分を合わせて、約100本植樹することができました。

当日はあいにくの天気となってしまいましたが、その分記憶に残る植林活動が出来たと思ってます。足尾銅山の歴史認識を深めようという事で、足尾環境学習センターにも立ち寄りました。改めて自然と人間の調和の大切さを学び、自動車リサイクルという環境事業に携わるエコアールという会社で働ける意義の深さ、尊さ、そして喜びを再認識させていただきました。


あいにくの雨でしたが、気合十分で臨みました!


まるで滝のような流れをつくりだしていた足尾砂防ダム。


学習センター内にて。NPO法人足尾に緑を育てる会の鈴木会長が熱心に説明してくれました(踊ってるわけではありません(笑)


田中正造翁が遺した言葉に (真の文明は 山を荒らさず 川を荒らさず 村を破らず 人を殺さざるべし)という言葉があります。今の時代、そしてこれからの時代にも通ずる普遍的な響きを感じます。


いよいよ植林の場所へ移動です!


このような急斜面の場所で植林してきました。落ちたらヤバい(;^ω^) マジでっ(冷汗)


みなさん真剣です(落ちないようにですが‥)


雨がいい感じで土を潤していました。10年後はきっと大きな葉と幹が!


バナーエクスプレスの佐伯さんから寄贈頂いた記念プレートです。ありがとうございました!

ワタクシ自身はたった一本しか植樹はしませんでしたが、植樹した後の達成感と言いますか、充実感と言いますか、何とも言えないものがありました。来年も企画したいと考えており、エコアールの通年行事の1つにしたいと思ってます。

最後になりますが、鈴木会長が仰っていた言葉が心の中に残っています。それは、植樹の際にみなさんの心の中にも一緒に感謝という名のもとの木を植えて下さいという言葉でした。感謝の木を心に植えて、共々感謝の大木に育てて行きたいものですね。さぁ、今週もハリキッテ行きましょう~\(^o^)/

6秒ルール

みなさんいかがお過ごしでしょうか?先日近くの佐野アウトレットに行った時の事です。ワタクシと同年代くらいのおじさんが、堂々と両方の鼻の穴にティッシュを詰め込んで歩いていました。毅然たる態度。俺を見てみろ!てきな自信に満ちた顔。そしてさっそうと歩く姿。だけど息が苦しいのでちょいと開けた口元。参考にさせて頂きます。

さて、タイトルに書きました「6秒ルール」。みなさんはこのキーワードから何を想像しますか? 実はこの「6秒ルール」ですが、怒りをコントロール出来る時間を意味する事で、たった6秒待つことによって、身の回りに様々なプラスの効果が生じてくる、魔法の時間なのだそうです。

例えば彼氏や彼女、旦那や奥さん、友達や子供、両親や祖母、上司や部下に嫌なことや、カッ~!と来る事を言われたとします。大抵の人たちは言われた次の瞬間言い返したり、時として自分でもびっくりするような言葉を吐いてしまう時がありませんか?

一度言ってしまった言葉を取り戻す事は出来ません。言葉は武器となり相手の心を傷付けるだけではなく、なんでこんなことを言ってしまったんだろう‥と、自分を責め後悔することにもつながっていきます。みなさんもこんな経験はありませんか?

しかし、ここで6秒ルールを適用するとします。カチッ、ムカッ(`´)と来た時、深呼吸してもよし、6秒数えてもよし、とにかく脳内に込み上げてきた怒りのアドレナリンが落ち着くまで待つのです。するとどうでしょう、次に起こすアクションが以前の対応と変わっているのに気が付くはずです。

実際にこの6秒ルールを適応してから、劇的に争いが減りバラ色の人生に変化して行きました。ウソ~って声が聞こえてきましたのでこの辺で終わりにしたいと思いますが、みなさんもぜひこの6秒ルールを使ってみて下さい。必ず良い方向に進んでいくはずですよ。さぁ、今週もハリキッテ行きましょう~\(^o^)/

またまた登場我が家のルスティー(*´ω`*)

みなさんいかがお過ごしでしょうか?ビールのおいしい季節の到来です。痛風持ちの方には申し訳ないのですが、この夏もガンガン仕事してガンガンルービー行かせていただきます。ってワタクシも痛風持ちか‥その前に下腹ケアね(笑)

親バカと申しますか、犬バカと申しますか、この場で発表することもないのですが、先日無事に我が家のルスティーが誕生日を迎える事が出来ました。

これもひとえにみなさんのおかげと感謝しております。今後とも、かわいいルスティーのために、全力で仕事に取り組む所存ですのでどうぞよろしくお願い申し上げます。それでは今週もハリキッテ行きましょう~\(^o^)/ ‥ってこれだけ?(笑)

2:6:2

みなさんいかがお過ごしでしょうか?ゴジラの名前の由来って、ゴリラとクジラを合わせてつくられた造語なんですね。意外と知ってそうで知らない事実だったりします。?ってことは松井の両親はゴリラとクジラ?!‥そんなわけありません。

さて、主題に書いた2:6:2。これを見てすぐにピーン(下のビ~ンではない)と来た方、さすがです。でも、今回の内容は 人間が集団を構成した場合の 『優秀な人が2割、普通の人が6割、パッとしない人が2割』ではなく、

賛成/推進派:どちらでもない:反対派の割合を示すものです。何を始めるにも反対派はつきもので、反対派がいるからこそ賛成派はさらに検討する機会を得て知恵を絞りだすものです。

反対派はなぜ反対するのか。そもそも反対する事自体面倒くさかったら、6割の中のどちらでもないカテゴリーの中にいれば良い事です。反対する事はパワーはいるし、当然嫌がれる事を承知の上で反対するのですから、推進派はここをよく汲み取らないといけないわけです。

簡単に言えば「前向きな反対」とでも言いましょうか、嫌がらせの反対なのか、前向きな反対なのかをよく見極める必要があります。十人十色といわれますが人の考え方も様々です。反対派が助言してくれることによって、そんな考え方もあったよね、こんなやり方もあったよね。と、さらに素晴らしいアイデアに落とし込まれて行く事にもなります。

問題は中間層の中にいる人たちです。どっちでもいい、つまり興味がない人たちのモチベーションをいかに上げ、興味を持ってもらえるかを推進派は考えなければいけません。6の中で前向きかつ積極的な人の割合を上げて行く事。出来れば1割以上を巻き込む。そして4:4:2になると会社は変わっていくそうです。

さぁ、今週もハリキッテ行きましょう~\(^o^)/